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精力剤と若い女性

うっし


先日、マミちゃんと会ってきたのですが…いやはや、最高でした(笑)

今回もいつもと同じところで待ち合わせ。
でも、次の日私もマミちゃんも仕事だったので、
あまり長い時間会うことは出来なかったので、早速ホテルへ行くことに!

マミちゃんも上司からセクハラ攻撃を受けて、さすがに立場上『NO!』とはいえないので必死に耐えているらしいのですが…
相当ストレスがたまっているようでした。


だから、今日はマミちゃんのしたいようにエッチをしてあげようと決めていたのですが、
この日のマミちゃんはやたら攻撃的で困りました。


まず私が車を運転している最中に、いきなり私の下半身にかぶりついてきたのです(笑)

当然私もビックリですよ。
「ちょっと、何やってるの!?」
嬉しかったし、レビトラを既に服用していたのでもうアソコはギンギンだったのですが、

「だって、ほしーんですもん」

って言いながらまたペロペロ開始で…
運転しながら、私の心の中では
「おぉぉぉおおおおおおお!!!」という感じでしたよ全く。(笑)


そしてホテルにつくや否や、今度は車の中の態度とは180度違うマミちゃんを見ることが出来ました。
まず早速、自分の鞄の中をごそごそとし始め…なんと、取り出したのは手錠!!


これで私をとことん骨抜きにする気なのか…!?
と唾をゴクンと飲んでいると、かえってきた答えは全然違いました。


「これで私を後ろ手にしてください~」


そうだった…この子、変わった性癖あるんだっていうことをこのときに思い出しました。
でも、今日はマミちゃんの好きなようにエッチしてあげようと思ってたし…
ということで、今度は喜んで私が責めの番になりました!

「あとは、好きに犯して、下さい…」


こんな事言われたら股間がもう黙ってないですよね!
ただでさえレビトラの効果で既にギンギンになってるんですから!(笑)

手錠で腕が後ろにあるので、これは抵抗できないな!と思い、普段責めないようなところもせめまくりました。
脇やヘソ、そして太もも、アナル、クリトリスの順番で全て舌で堪能し、
その間マミちゃんは喘ぎっぱなし。

そして手を入れてGスポットを軽く刺激しただけで、

「いっ……くぅ…ぅぅぅ…ぅうう!!!」

と、可愛い声を上げて絶頂に達したマミちゃん。いや、イキ顔がこの子はホントに可愛いんですよね~。
そしてその後は手錠をしたまま挿入で、高速バックでせめまくり。

「あっ!あ、アン!!イヤっ!!くぅんっ!!!」

奥まで突くたびに過敏な反応を見せてくれて、私も久々にかなり興奮しました。


やっぱりね、若い子を相手にするときは精力剤っていうよりもギンギンに勃起するバイアグラとかレビトラが一番相性がいい。
向こうも喜んでくれるし、その方が相手も感じますからね!


Q&A:バイアグラを服用して彼女にバレませんか?


これでも見て分かると思いますけど、塗り薬とかじゃないからばれる心配もないし、安心して女性を抱けると思います!



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不倫の証拠

不倫


「私は菜々美さんとはそういう関係ではありませんから」

菜々美の旦那と対面した私はまるで月並みの台詞だが、それしか言えませんでした。

一昨日の夜、(実際のところ長年の不倫関係にある)菜々美と、その菜々美の旦那と対面することに相成ってしまった。
もちろん、菜々美の旦那は話を聞きたいというだけで決して不倫関係がどうとか、そういう話ではない。


…と、私は高をくくっていました。
その日は21時前くらいに普通にファミレスで二人と落ち合いました。

そしてまずは座りましょう、ということになりテーブルに私が一人、反対側の座席に菜々美のその旦那が座るという構図。
さて、いざ話が始まったのですが、初っ端から出鼻をくじかれました。
それは…


「あなたは菜々美の同級生なんですよね?」と、菜々美の旦那が聞いて来たのだ。

そう、二人のメールのやり取りが旦那に発覚したとき、私たちは同窓会だという理由で連絡を取り合っていたという設定にしてあった。
だからそう聞いてきたのだと思い、

「そうですが、何か?」と私が言うと、


「…失礼ですが、年齢はおいくつですか?」
…しまった。

私はもう50歳を超えており、そして菜々美はまだ40歳すぎ…
どう考えても私が40歳というには老けすぎる。


私がその返答の言葉に戸惑っていると、
「もう一つ気になったのですが、あの日は同窓会だったんですよね?」と、菜々美の旦那。

もう一回、「そうですが、何か?」と私が言うと、


「では、どうしてその”同窓会”とやらの話があなたと菜々美の間でしか行われていなかったのです?」
「菜々美のメールを確認しましたけど、その日連絡を取っていたのはあなただけですよ?」



…畳み掛けてくるつもりか。
だが、それに対しては言い返すことは容易だった。


「それは私が幹事だったからです。それで菜々美にも連絡を入れたのは私です。」
「さらに私の年齢は45歳で菜々美よりは2つ上ですが、大学のサークルの仲間であることには変わりません。今も昔もその一線を超えることもないです。」


そして
「何か疑われているようですけど、私は菜々美さんとはそういう関係ではありませんから」


これ以上相手のペースにはまるとマズイ、と思いこちらも畳み掛けてみました。

一言一句、はっきりと…そう、まるで相手を威嚇するような感覚で言いました。
菜々美はその間ずっと下を見ていました、そりゃそうでしょう。


するとその気持ちが菜々美の旦那に伝わったのか、
「わかりました、疑ってしまって申し訳ありません。」と相手が頭を下げてきました。


そして調子に乗った私はつい余計なことを言ってしまいました。
「菜々美さん、家庭内の事で悩みを抱えているそうです、そしてそれはアナタに原因があることかと思いますよ」

…と。

そう、まるで菜々美が不倫をしているのは、家庭内でアンタが菜々美の相手をしないからだ、と言うかのように。
それを言うと菜々美の旦那が
「どういうことです?」…と。

その、「どういうことです?」という言葉になんだかイラッとしてしまい、
「それは私に聞くのではなく、菜々美に聞くべきでしょう。」
と冷たく言い放ち、その場を一人あとにしました。

2日経ったがいまだ菜々美から連絡がこないことを考えると、
余計なことを言ってしまったかな…と少し後悔している。
でも結果的に不倫がバレることがなくて良かったといわざるをえない。



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浮気相手の旦那と会ってきます

激怒


はぁーーー。
今日はため息の一つくらいつかせてください。

とうとうこの日がやってきてしまいました。
今日は今から菜々美、私、菜々美の旦那の3人で話し合いの場に行かなくてはならないのです。
どうやら菜々美の旦那は私のことを完全に信用しているワケではなく、
話を聞いて安心したいというのですが…

はっきり言って、その旦那の不安は命中しています(笑)


でもハナから疑われているワケではない、というのがせめてもの救いでしょうか。
昨日菜々美から電話がかかってきたのですが、
何度も「ごめんねごめんね」と言っていて、なんだか可哀想になってきてしまったくらいです。


これで私が対面を拒否すれば、菜々美の旦那は
「会わないってことはやっぱり何かあるんだろう」と疑いを持つこと確実ですからね。

そういう理由からして、やはり行かなくてはならない。
菜々美とは長い付き合いだし、菜々美だけ責められるのはおかしいし。


はぁーーー。
今日はせっかく美佳と会ってホテルに行く約束をしていたのに…
この2週間、まるまるセックスしてないしそろそろしたいなと思っていたんだが、本当にガッカリだ…。
菜々美に会えると言っても今回は全くそういうムードじゃないし。


まぁなんとか誤解をといて(浮気を隠して)きます(笑)

修羅場にならなければいいのですがね…。



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浮気発覚未遂事件から…

鵜w回


先々週、浮気発覚のピンチを乗り切った私と菜々美。

浮気の発覚の発端となったのは、私と菜々美が仲直りのデートをしていたとき、その様子を
菜々美の旦那に発見されてしまったことにある。

しかしその時は昔の同級生という設定でなんとか誤魔化したのだが…


ちょっとした事件になってしまった。
菜々美の旦那が私とのやり取りの残った携帯のメールを見たというのだ。

それで揉めているのだが、なんとか同級生というコトで誤魔化している。
私たちは必要最低限のメールはしないし、旦那に見られても大丈夫なようなメールをしているので、
なんとか事を収集できそうなのだが…


今回はちょっと予想以上で、菜々美の旦那が私に直接会いたいと言ってきているのだ。
もしかしたら週末、菜々美と私と菜々美の旦那で面会をするかもしれないときたもんだ。


今週末は美佳と久々に会う予定が入っているから…そうならないことを願う。
でも、この際だしもし面会することになったら、菜々美の旦那に物申してやろうとか思っている私です(笑)


菜々美がこういう不倫関係を築いてしまったのは、もちろん私や菜々美にだって責任はありますが、
旦那の方だって菜々美とはずっとセックスレスのようだし、
こういう関係にしてしまった発端を作った責任はあります。
セックスレスは離婚の原因になるようですしね。


まぁでも菜々美の事も考えてやって、極力不倫関係の事は言わないでおこうかと思います。
もちろん不倫関係だとばれたらタダですまないですからね、私が(笑)


…とちょっと余裕ぶってみましたけど、実は結構ハラハラしてるんです。
どうにか会わない方向に話が転がるのを願うしかない!!



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精力剤を使わないデート

キス


昨日は平日だったのだが、おっとり系メガネっこのOL、マミちゃんから昼間に電話が掛かってきた。

「ちょっと、色々話したいことがあるから、今日の夜会いませんかぁ~…?」

電話してるだけで興奮してきそうなくらい、おっとりした可愛い話し方のマミちゃん。
もちろん私も仕事だったのだが、二つ返事でOKを出してしまった。


やはり、可愛い子には敵いません(笑)


一応精力剤もとい、レビトラを手に仕事が終わった後、待ち合わせのコンビニで待機をしていた。


(話というのはなんだろう…まさか告白?
イヤ、それはないだろう。でも、おじさんが好きって言ってたしもしかしたら…)



などという、幸せな妄想をしていると、
「お待たせしちゃいましたかぁ?」
マミちゃんが登場!スカートタイプのスーツに、髪を後ろにまとめ、そして赤い縁のメガネ…。
いつ見ても可愛いなぁ(笑)


「全然待ってないよ。今日は突然どうしたんだい?」

内心ワクワクしながらその質問をぶつけてみると…


「ちょっとドライブしませんか~?その途中でお話します」


マミちゃんも焦らすなぁとか思いつつ、夜景がキレイなスポットへと向かった。
そしてその途中マミちゃんは車の中でいつもより静かだったから、どうしたんだろうと思っていると…


「私、セクハラされてるんです!」


突然、セクハラをされていることを私にカミングアウトしてきました。
そこで、私はハッとした。
話というのはこの事なのか…?まさか相談に乗れとかそういうコトじゃあ…?


「迷惑かもしれませんけど、相談に乗ってくれませんか?」

…やっぱり(泣)。でもマミちゃんをセクハラしていいのは現時点で私だけだ!と、なんだか自分のモノに手を出されたような気分になり、
私もその話に興味がわき、相談に乗ることにした。


すると、マミちゃんをセクハラしているのは私と同世代くらいの男のようで、いつもマミちゃんの肩や腰、太ももに手を触れたり、
ある時なんかはマミちゃんが書類を落としたときなんかは、
腰をかがめて書類を拾っているマミちゃんのスカートの中身を見ようとしてきたらしいのだ。
他にもさりげなく股間をマミちゃんの太ももにあてるようなしぐさをしてきたりと
中々ハードルが高いセクハラのようだ。


そして、今度二人で食事に誘われ、困惑しているというのだ。
恐らく、そのままでは上司のいいようにされてしまいかねないので、助けてほしいというのだ。


正直面倒な話ではあるが…可愛いマミちゃんのためなら協力する事を決めた!!

「マミちゃんがそんな目に遭っていて、助けないわけにはいかないね」

と、私が言うと、

「ホントですか!?ありがとうございます♪♪♪」



と言って、抱きついてきたマミちゃん。
場所は車の中とはいえ、人気の少ない夜景スポットだった。そのままホテルに行きたかったのだが、二人とも仕事だし、時間がない。
だから車の中でマミちゃんを抱き寄せ、べろチューをして、
そのあとは手でマミちゃんをイカせ、帰宅…という展開だった。


股間的…いや、個人的にはちょっと不完全燃焼だったが、マミちゃんを他のおっさんに抱かせるわけには行かない!!!
マミちゃんは私が守る!



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